今天在重读德德子发言。
若い頃って、どうしても、『俺ができるのになんでできないの?』って思ってたけど、だんだん『あれ、実はこれは自分ができるからってみんなできることじゃないんだな』ということに気が付いて、そう思い込んでた自分の弱点にも目がいくようになる。自分より優れている部分は必ず相手にもある。それに気づいてからは、『じゃあ人の長所は利用しなきゃな』と、人を認められるようになったんです。
「『騙された!』とか『裏切られた!』とか言って、元カレに対して怒っている女の子って、本当に騙されているんですかね? 誤解を恐れずに言えば、『前はこんなに好きだって言ってくれたのに、今は……』とあなたが嘆くその原因は、『あなたが変わってしまって相手の心が離れただけかもしれないよ』って。あと相手を信用しすぎたのかもれない。人の心は変わるもの。人と人の関係がこじれるときって、どちらかが完璧な被害者で、もう片方が加害者っていうものでは、僕はないような気がするんです。
其实你看他说话会觉得挺严厉的。
他很强调责任,他人的责任,更多的是自己的责任。
说感觉被前任骗的人自己也有责任,是否不经意间和对方变化的心渐行渐远了呢。没有人是完美的被害者,也没有单方的加害者。
这话虽然可能会被认为有点登味,但总觉得他是从“被害者”的角度来跟自己说的。
凡事都在强调自己的责任。
这样自然就会和所有人都有一种距离感。
但也是一种保护自己的方式吧。